高いところから失礼致します!

「苦しさはすぐに消える。諦めた事実は永遠に残る。」を心の中で連呼して、マラソン、ウルトラマラソン、超ウルトラマラソンを嗜む(トレイルランニングは勉強中)変態ドMランナーです。

 憧れのさくら道国際ネイチャーラン

今年、「高橋尚子杯ぎふ清流ハーフマラソン」出場の為に4月第4日曜日に地元・岐阜に帰った事で、実家が購読している中日新聞の記事に、中日新聞が共催している「さくら道国際ネイチャーラン」の記事を発見!
ウルトラランナーには有名な超ウルトラマラソンのひとつ。
名古屋城をスタートして、岐阜市民の間では「イチコロ」と言ってお馴染みの国道156号線を250km走って兼六園を目指す、クレイジーな変態レースだ。
こんな知る人ぞ知るマイナーな大会の模様が中日新聞の記事になっていることに感動。思わず写真を撮ってしまった。萩往還250kmと共に、将来走りたい目指すべき大会のひとつ。夢は広がるなぁ。
「さくら道国際ネイチャーラン」のトップでインタビューを受けているランナー、小江戸大江戸200kでトップでゴールされた方だ。すごい!