高いところから失礼致します!

「苦しさはすぐに消える。諦めた事実は永遠に残る。」を心の中で連呼して、マラソン、ウルトラマラソン、超ウルトラマラソンを嗜む(トレイルランニングは勉強中)変態ドMランナーです。

プロレス

伝説のユニット復活

2019年4月10日のDRAGON GATEの後楽園ホール大会で、『団体設立20周年記念特別試合』が開催され、自分が一番大好きだった頃に活躍していた伝説のヒールユニット・悪冠一色の5名(近藤修司、”brother”YASSHI、大鷲透、菅原拓也、高木”ジェット”省吾)が、2004…

 今年もこの時期がやって来た

今年も年末が迫り、週刊プロレスのプロレスラー写真名鑑号の発刊時期がやって来た。 普段は立ち読みだが、この号ばかりは毎年、年末に家でゆっくり読むのが毎年の決まり事なので、今年も購入。 自分が好きな新日本プロレス、プロレスリングNOAH、DRAGONGATE…

 まだまだ負けないベテラン世代に元気をもらう

毎週、大阪では火曜日深夜に観ているテレビ朝日(大阪ではABC放送)の新日本プロレスの中継放送「ワールドプロレスリング」にて、自分がプロレスを好きになった東京での大学生時代に大人気で大活躍していた4人の新日本プロレス所属レスラー、永田裕志、中西…

 5.10NOAH横浜文化体育館大会:3.15のデジャヴ?

5.10のプロレスリングNOAHの横浜文化体育館大会。 3.15の東京・ディファ有明大会で、鈴木みのる率いる鈴木軍にNOAHの4大王座(GHCヘビー、ヘビータッグ、ジュニア、ジュニアタッグ)が全部奪われて、NOAHの至宝が全部流出してしまう異常事態の衝撃から2ヶ月…

 NOAHの4大王座流出の異常事態

3月15日日曜日、自分が横浜マラソンに出場していた裏では、東京のディファ有明で異常事態が起こっていたことを後から知って驚いた。 プロレスリングNOAHのディファ有明大会で、新日本プロレスからやって来た鈴木みのる率いる鈴木軍とNOAHの4大王座(GHCヘビ…

 年末恒例

ひさびさのプロレスネタ。 昔は大好きなプロレス専門の専門誌は週刊プロレスとゴングがあったのだが、今は週刊プロレスを発行するベースボール・マガジン社だけ。 この週刊プロレスが毎年年末に発行するのがプロレスラー写真名鑑。 毎年、これだけは欠かさず…

 KENTAのNOAH退団も・・・

5月17日のプロレスリングNOAHの後楽園ホール大会は、ダブルメインイベント。 1つめのメインイベントは、この日がNOAHのエースであったKENTAのNOAHでの最終試合。 2012年12月に主力の秋山準、潮崎豪、金丸義信、鈴木鼓太郎、青木篤志の5人が退団した後、NOAH…

 22-0(22連勝)ならず!

春の風物詩のひとつ、WWEのレッスルマニア。 今年は30回目のレッスルマニアXXXで、2014年4月6日にルイジアナ州のニューオリンズで開催された。 何といっても毎年大注目しているのが、大好きなプロレスラーのジ・アンダーテイカーのレッスルマニアでの連勝記…

 四天王揃い踏みに興奮!

12月7日日曜日のプロレスリングNOAHの有明コロシアムで開催された田上明引退興行にて、かつての全日本プロレスの四天王が揃った! 三沢光晴は試合中の事故で急死してしまったので、遺影での参加でとても残念。 小橋建太は引退し、川田利明もプロレスからしば…

 七夕決戦

7月7日のプロレスリング・ノアの有明コロシアム大会にて、KENTAvs丸藤正道というエース対決、ノア屈指の看板カードが実現した。 この2人の戦いと言ったら、これまで何度も名勝負が繰り返されてきた。 12回も対決していて、丸藤の9勝、KENTAの2勝、引き分け1…

 「鉄人」「絶対王者」と呼ばれた小橋建太の引退

5月11日、この日は鉄人、絶対王者と呼ばれた小橋建太の引退試合の日。 小橋は、全日本プロレスの故・三沢光晴、川田利明、田上明とのプロレス四天王として有名で、自分の中で一番印象的な試合は、やっぱりプロレスリングNOAHに移籍した後の2003年3月1日の日…

 年末恒例の・・・

今年も週刊プロレスがこの時期に発行するプロレスラー名鑑を購入。 毎年、これを買うと「年の瀬だなぁ」としみじみと思う。 自分の年末恒例の行事だ。 今年はプロレスラーの顔写真だけではなく、全身写真だ。 年末に実家に帰って、ゆっくりとコタツに入って…

 絶対王者の引退

2012年12月9日のプロレスリングNOAHの日本武道館大会で悲しいお知らせが。 怪我の為に長期離脱していた小橋建太が引退を発表。 忘れもしない2003年3月1日の日本武道館大会で、故・三沢光晴との激戦の末に破った名勝負でGHCヘビー級王座を奪取し、それ以降、…

 お前らは顔じゃない

9月29日のNOAH後楽園ホール大会。 大好きなレスラーのひとりである全日本プロレスの近藤修司は、最近大人しかったのだが、遂に他団体の至宝獲りに動き出した。 迎え撃つはNOAHのGHCジュニアのベルトを持っている金丸義信。 そんな最多ベルト保持者である金丸…

 年末恒例

この時期恒例の週刊プロレスのプロレスラーカラー写真名鑑。 毎年、この号を見ると、年の瀬だなぁと思う。 「こんなヤツ、いたなぁ」「アイツはどうしているんだろう」とつぶやいたり、「なんじゃコイツ」とツッコんだりして、一人で微笑みながら読む。 ささ…

 意外な展開

2011年12月25日のDRAGON GATEの年内最終試合として、毎年恒例になっている福岡国際センター大会。 なんと年末の締めなのにも関わらず、バッドエンディング。 ヒールユニットであるブラッド・ウォーリアーズが、ジャンクションスリーから全ベルトを奪取・防衛…

 年末年始の楽しみ

年末年始に向けて楽しみが増えた。 まずは、年末恒例のDRAGON GATEの2011.12.25の福岡国際センター大会で、オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合として、王者・望月成晃vs挑戦者・CIMAが決定した。 この2人と言えば、DRAGON GATEの前身である闘龍門の創成…

 異常事態

2011.10.23全日本プロレス両国国技館大会で異常事態が発生した。 全日本プロレスの4つの至宝(ベルト)が全部、他団体に流出した。 アジアタッグ王座(征矢&真田)は大日本プロレスの関本&岡林に、世界タッグ王座(グレート・ムタ&KENSO)はメキシコのAA…

 役者が違う

8月27日の東京・日本武道館。 初の新日本プロレス、全日本プロレス、プロレスリング・ノアの3団体合同興行となる東日本大震災復興支援チャリティプロレス「ALL TOGETHER」が開催された。 3団体のチャンピオンがメインでトリオを組むなど、普段で…

 快挙!

6月18日土曜日、新日本プロレスの大阪府立体育館大会。 DDTの飯伏幸太がIWGP Jr.王者のプリンス・デヴィットを破って、IWGP Jr.ベルトを奪取! インディー団体のDDT所属の選手が、メジャー団体の新日本プロレスのベストオブスーパージュニアを先日優勝しただ…

 5.21DRAGON GATE大阪府立第2体育館

5月21日土曜日。 ジムに行った後、18時に大阪府立第2体育館へ向かう。 今日は、DRAGON GATEの興行の日だ。 KING OF GATEというシングルのトーナメントの準決勝と決勝を大阪でやってくれる(普通ならこういうイベントは東京でやる)ということで1人で観に来…

 19−0!

4月3日のWWEのレッスルマニア27。 大注目はメインなどのタイトル戦ではなく、大好きなジ・アンダーテイカーとHHH(トリプルH)のノー・ホールズ・バード・マッチ。 ここまでアンダーテイカーは、レッスルマニアでは負け無しの18連勝。 やっぱりWWEはストーリ…

 DRAGON GATE大阪府立体育館大会

11.23祝日、この日は毎年恒例のDRAGON GATEの大阪府立体育館大会だ。 毎年、自分の誕生日近くの日に開催されるので、自分への誕生日のひとつとしてほぼ毎年観に来ている。 (大阪じゃあ、7月の神戸ワールド記念ホールや11月大阪府立くらいしか、メインの大会…

 楽しみ増える

8月28日のNOAH後楽園ホール大会。 先日、NOAHの至宝、GHGジュニアタッグ王座のベルトが新日本プロレスの金本浩二&タイガーマスクに奪われて他団体に流出してしまったので、躍起になってまずはGHCジュニア王者の金丸義信&平柳玄藩が乗り出す。 結果は予想ど…

 貫禄

夏といえばプロレス界では新日本プロレスのG1クライマックス。 今年は、IWGPヘビー級王者の真壁でも、エースの棚橋でもなく、外敵で最近復帰したばかりの小島聡が優勝した! 毎年外敵が参戦するものの、決勝戦で新日本プロレス所属の選手に敗れるのが定石だ…

 決着!

サッカーワールドカップの決勝と共に楽しみにしていたのが、NOAH創立10周年記念ディファ有明大会だ。 注目は、第6試合のGHCジュニアヘビー級王者・金丸義信vs挑戦者・丸藤正道。 (メインでは無いにしても、セミ・ファイナルじゃないのが気に食わない。 第7…

 こちらも楽しみ!

ワールドカップ熱が高まる中、7.10NOAH10周年ディファ有明大会の公開調印式が行われた。 注目なのは、GHCヘビー級選手権試合の王者・杉浦貴vs高山善廣。 かねてから大先輩であった高山超えを後輩の杉浦は遂に果たせるのか。 約1年前の大阪府立体育館で行われ…

 復帰戦

6.6NOAH後楽園ホール大会のKENTA復帰戦。 対するは絶好調で新日本プロレスのIWGPJr.王者である丸藤正道。 こんな黄金カードが復帰戦で組まれるとは驚きだ。 試合の結果は、丸藤が貫禄の勝利。すごい試合だった。 最後に丸藤がリングを去るときは、 おい、ク…

 復帰

5.22NOAH後楽園ホールにて、欠場中であったKENTAがリングに上がって、現・GHCジュニアヘビー級王者の金丸義信に、6.6後楽園ホール大会で復帰するので、その対戦相手になれ、とケンカを売る。 「休んでたんだから、第1試合からやってこい。」と相手にしない金…

 返り討ち

5.8新日本プロレス後楽園ホール大会。 注目は、セミファイナルのIWGPジュニア選手権試合の王者・丸藤正道vsタイガーマスク。 他団体の丸藤正道が1.4東京ドーム大会でタイガーマスクからこのベルトを奪取して以来、防衛を繰り返して4ヶ月振りの再戦である。 …